FP1級 2026年5月学科試験 問19

問19

以下の表に記載されている割引債の1年複利計算による最終利回り(空欄①)と固定利付債の単利計算による最終利回り(空欄②)の組合せとして、次のうち最も適切なものはどれか。なお、税金や手数料等は考慮せず、計算結果は表示単位の小数点以下第3位を四捨五入すること。
19.png/image-size:368×146
  1. ① 1.55  ② 1.36
  2. ① 1.63  ② 1.36
  3. ① 1.55  ② 1.38
  4. ① 1.63  ② 1.38

正解 3

解説

この問題に対する解説はまだありません。