年金計算の小数点について
なちさん
(No.1)
いつもお世話になってます。
年金の応用でいつも
「端数処理は円未満を四捨五入すること」
という指示があります。
例えば年金の繰上げ問題で
全部の計算過程で円未満を残して計算した場合と、
その過程ごとに四捨五入したのでは
答えが変わってきます。
どこで四捨五入するなど丸暗記ではなく
考え方として覚える方法は
ありませんか?
(もうどこで切るか丸暗記するしかないのでしょうか
)
このサイトの検索欄で
「年金 小数点」
で検索してもでてこなかったので、
ご存知の方知恵をかしてください🙇♀️
2025.12.25 11:32
AMAMAMAMさん
(No.2)
2026.01.04 18:29
なちさん
(No.3)
その3つのタイミングで四捨五入するといいんですね!
年金の端数処理がわかりにくかったので
すっきりしました。
ありがとうございます😭
2026.01.06 21:22
なちさん
(No.4)
このサイトの過去問をやってみたのですが、
繰り上げの際
2023年5月試験 [応用編] 問53
では
777,800円×
480月
480月×(1-23.6%)
=777,800円×76.4%=594,239.2…円
(円未満四捨五入)594,239円
と、
減額される額を求めずいきなり割合で
求めるやり方になっています。
これだと問題の数値によっては
減額される額をだしていったん端数処理するのと
答えが違ってくると思います。
この場合どうなるのでしょうか?
2026.02.11 17:13